2022年1月4日火曜日

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2017年2月19日日曜日

[カメラ]α7IIを購入した

この度、Sony α7IIを購入しました。

フルサイズセンサーはD600を持っているんですが、色々思うことがあって、マウント替えではなく、とりあえずマウント追加と言う形で。

なぜ購入に至ったのかについてメモしておきます。


1. Nikon D600への不満

重い
少しでかい

これくらいでしょうか。あまりそれ以外の不満点はないんです。写りはきれいだと思うし、使えるレンズの種類も豊富だし。

でも重さはときに大きなデメリットとなります。
「疲れたからカバンに仕舞っちゃおう」
「重いから持ってくのやめとくか」
撮る楽しみは今でもあるのですが、撮る意気込みが必要以上に要求されるのです。

そういう楽しみ方もいいでしょう。でも、もっと気軽に写真を撮りたいこともある。

2. なぜα7IIなのか(購入動機)

前から気になってはいたのです。青い池の写真で有名な方のブログなどを見たりしていたので。

それはそれとして、自分として大きかったのはこれ。

小さい
軽い

小ささ、軽さは正義です。さすがにコンデジのように小さくはないですけど、3/4くらいの感覚で取り扱えます。

写りの良さ

購入1週間前に、某ビックカメラの一角でαシリーズの宣伝用セミナーが開かれていたので聞いてました。30分くらいだし、途中で飽きたら帰ろうというくらいの気持ちで。

無料セミナーだし、いろんなレベルの人達がいるので、ところどころ適当なことを言ってたりもしましたが、見せられる写真が良かったのです。特に高感度のものが。

D600で写真を撮るときはどんなに上げても1600ってところでした。でも、α7IIならもっと高感度で撮れるかもしれない。そんなふうに期待できるものでした。

3. α7IIへの不満

そんなこんなでα7IIを購入したのです。
まずは不満なところからw

バッテリー

いや、減りが早いというのは聞いてた話で、そこは問題じゃない。問題ですけど。ただ、明日撮影に行くから満充電しとこう→翌朝確認してみたらバッテリー残87%って。。

そういうものだと諦めればいいのかもですけどね。

容量大きめのUSBバッテリーチャージャーを追加で購入しました。。

メニューが分かりにくい

「購入当初は、まだ使い初めて間もないし、そのうち慣れるでしょ」って思ってました。確かに、本当によく使う機能については、体が覚えてくれました。

ただ、それ以外のメニュー。メニューのカテゴライズ。これが非常に分かりにくいです。

一覧表にしてまとめてくれているサイトがありましたが、、いちいちユーザがそういうものを作らないといけないというのはいかがなものかと。

レンズが高い
種類が少ない

Eマウントレンズは高いです。タムロン、シグマなどの互換レンズもないです。。

4. α7IIのいいところ

軽い
小さい

小ささはまあまあです。でもやっぱり軽い。

軽いといつもの荷物+αとして持ち出したくなります。今までのデジイチだと、カメラ+αで何か荷物、という感じでしたから。

撮って出しできれい

「きれい」の感覚は人それぞれです。なので、これは自分の感性として、の思いです。

D600であれば現像ありきで撮影して、帰ってからRAW現像が必須でした。でも、α7IIならそのままでもほぼOKな写真も出してくれます。

小さく持ち出しやすくなったことで撮影機会が増えそうですが、これなら必要なものだけRAW現像する、という運用ができそうです。

仕事ではなく、あくまで趣味としてやっているのだから、自分が楽しければいいのです。

マウントアダプタが豊富

割りといろんなマウントに変換できるアダプタが出回ってます。

Eマウント向けのレンズが高くてα7IIはボディのみの購入とし、レンズは手持ちのものを使いたい。。そこで見つけたのがRayqualさんのアダプタNFG-SaEです。これがあればα7IIボディEマウント→Nikon Fマウントレンズへの変換が可能です。

先人たちがα7をオールドレンズの母艦として使用しているとの情報が出回ってたので、見習ってNikon AIレンズを装着しました。

AIレンズはD600のときに装着して使ってみたことはあるのですが、ピント位置をつかむのが難しく使いきれていませんでした。。でも、α7IIだとフォーカスセットやピーキング機能がサポートしてくれるので、マニュアルレンズでも十分撮影できます。

5. 最後に

今回α7IIを購入したので、D600と比較するとどうしても前者寄りに鳴ってしまいますが、D600の方が優れていることももちろんあります。

設定の変更のしやすさ、電池の持ちといったところは小さなことかもしれませんが、設定変更などはストレスを感じさせず直感的に操作できるのでポイントが高いです。

マウント替えではなくマウント追加となったので、しばらくは両方のカメラを使い分けて使っていこうと思います。

2016年5月26日木曜日

[Lightroom] スナップ写真などで通りすがりの人の顔をぼかしたい(モザイクかけたい)

Lightroomで人の顔をぼかしたり、モザイクかけたりしたいようなときってたまにある(ことにする)んだけど、そういうのはググっても大抵「Photoshopでやろうね」ってものばっかりだったりします。

でも、Photoshop使い方知らない、というか持ってないし、
やっぱりLightroomで処理したい。

そんなわけで、、多少条件はあるものの、それっぽいことができたのでメモ。

条件

ぼかす範囲と同じ広さを持つ、白色のエリアが写真内にあること。
(なるべく濃い線がない方がいい)

やり方

  1. 「スポット修正」ツールを選択し、次の設定とする
    ブラシ:修復
    サイズ:お好み
    ぼかし:お好み
    不透明度:100

  2. 上記設定でぼかしたい部分を選択する

  3. 選択した部分がLightroomが任意の場所と置き換えられる
    →この置き換えられる部分を、白色のエリアにする

手持ちの人物写真などで試してみると分かりやすいかもです。

2015年4月10日金曜日

[カメラ] 「お気に入り」してもらうための、「良い写真」の条件とは何か、について考えてみる

構図がどうだとか、白飛び、黒つぶれがないとか、階調がきれいに出てるとか、細かいところはいろいろありますが。

最近、少し意識していることを書いてみます。

写真を見るツール

世間一般で、個人が撮った写真を見る機会が多いのは、

  • スマートフォン、タブレット
  • PC

こんなところかと思います。

新聞や雑誌、広告といったメディア類は、ここでは都合よく省きますw

私たちが普段、写真を見るときのステップについて

上記のような端末で写真を見る場合、

  1. まずサムネイルを見る
  2. サムネイルを選択することで拡大写真(オリジナルに近いサイズの写真)を見る

といったような流れとなります。

私の経験上、1 をクリアできないと 2 のステップへ進むことはほとんどありません。
Flickrなどの写真SNSで他の方の写真を見渡すとき、まずはサムネイルをざっと流し見して、気になる写真のみオリジナルを見て、細部を見て・・・、となるあの感じです。

「良い写真」の条件とは

したがって、まずサムネイルで気に入ってもらえない写真の閲覧数は伸びず、お気に入りもされないわけです。

このように考えると、良い写真としての条件のひとつに、

サムネイルとして見たときにも見栄えのする写真

が挙げられると思います。

もう少し「良い写真」の条件について考えてみる

それでは「サムネイルとして見たときにも見栄えのする写真」とは何なのか?
ということですが、シンプルな写真のことを言うんじゃないかと考えてます。

「シンプルな写真」を別の言葉で言い換えると、こんな感じ。

  • 撮るべきものを絞っている
  • いろんなものを一枚の写真で見せようとしていない

FlickrのExploreの写真を眺めていると、この写真は「夕焼け」を、こっちは「花びら」を、これは「山並み」を、とすぐに言葉が出てくるものが多いです。そして、言葉にできる写真はシンプルで、もっと大きなサイズの写真を見たくなります。

「シンプルな写真」を撮るためには

この方法がつまり、「三分割法」などなどのお話だったりするんだろうと思います。結局はここに行き着くわけですね。

実際に写真を撮ってみると・・・

「主題を決めてシンプルな写真を」と考えながら撮ってみて、すぐできるようになるなら誰も苦労しないですよねw

難しい。想像できないくらい難しい。

ファインダーを覗いてみると、あれも入れたい、これも入れたいとなり、結局ごちゃごちゃした写真になってしまいます。こんな写真がシンプルな写真の訳がない。。

細部にこだわりすぎて全体としては破綻した写真になっちゃったりね。。

でもこちとら趣味だし!遊びだし!
良い写真は撮りたいけど、いろいろ考えすぎて撮れなくなるのももったいない話です。少しずつ「良い写真」に近づけていけたらいいな。

2015年2月14日土曜日

[カメラ] CP+2015へ行ってきた

金曜日の日にCP+へ行ってきました。

カメラやレンズの購入予定はまったくありませんが、気になる三脚などがあったので、それらをまとめて見れたのは良かったです。

さて本題。

TAS2015へ行ったときでは、次回試したいこととして、

  • 新しいディフューザ
  • 縦グリの導入

などを挙げました。
縦位置ブラケットは見送りましたが、上記2点を試してみた結果もあわせて紹介します。

ディフューザ

LumiquestのLQ-108 ミニソフトボックスを購入しました。比較的小さめなディフューザで取り回しが楽そうです。

近くのビックカメラに残っていた最後の1個を購入したので、もしかすると手に入りにくいものなのかもしれません。

以前使っていたエツミのディフューザと比較して、アイキャッチがしっかり入るようになったので満足しています。

縦位置ブラケットを使っていないので、場合によっては被写体右側に影が出ることもありますが、その辺りはあまり気にしないようにしておきます。。

縦位置グリップ

今後使っていくかどうか分からないものに投資することはできなかったので、、純正ではなく互換品と呼ばれているものを購入しました。

バッテリーの認識、ボタン類の動作は問題なさそうです。

実際使ってみて、縦位置での撮影がとても楽になりました。人を撮るときには縦にした方が、他のものの入り込みが防げるということもありますが、縦位置での使用が多いときには便利です。

その他

使用機材について

  • カメラ Nikon D600
  • レンズ AF-S NIKKOR 28-300mm f/3.5-5.6G ED VR
  • ストロボ SB-700
  • ディフューザ Lumiquest LQ-108

会場は結構暗いので、f/2.8通しのズームレンズが欲しくなってきますが、、しばらくはこの機材でも大丈夫でしょう。

ディフューザを介してのライティング、露出補正などなど、会場でとっさに判断して設定を変えられるようになりたいものです。

2015年1月31日土曜日

[カメラ] アマチュア写真愛好家(笑)のRAW現像方法と問題点、そして今後できるようにしたいこと

まずはじめに、私は趣味で写真を撮っているのであって、誰かに写真を納品したりお金をもらったりすることはありません。
ですので、気楽にやってます。

とは言うものの、ある程度きちんと理解しながら現像したいという思いもあります。
そこで、とりあえず今どうしているか、何が問題か、今度どうして行きたいかについて、まとめておこうと思います。

使用機器、ソフトなど

  • PC
    • OS: Windows 7 Home Premium SP1 64bit
    • CPU: Intel Core i5-4460 3.20GHz
    • メモリ: 8GB
    • システムドライブはSSDで自作
  • ディスプレイ
  • 現像ソフト
    • Adobe Lightroomのみ
    • レタッチソフトとかそういうのは使ってません。

現時点でのフロー

現像写真を選定する

  • 写真データをLightroomで読み取ります。
  • 一覧で気に入った写真に、スターを1つつけます。
    • 手ブレとか構図とか、気に入らないものを排除するため。
    • 撮った写真が100枚だったとすると、この時点で20枚以下(2割以内)となります。
  • フィルターの「レーティング付き」でスター1つの写真のみ表示し、現像対象とする写真にスターを2つつけます。
    • 当初からすると、1割以内となります。

写真を現像する

  • 真っ先にレンズ補正をかけます。
  • 色表現の枠の、「自動補正」を使用します。
    • ローキーやハイキーに仕上げたい写真以外は、結構それっぽい感じになる気がします。
  • 写真を見ながら微調整を行い、
  • 必要に応じてノイズリダクション、シャープをかけます。
  • JPEGに書き出します。

    • 書き出しには事前に設定したユーザプリセットを使用してます。
    • どこかのサイトに書いてあったのだけど、どこだったか忘れてしまったのでメモ。

      • 書き出し場所
        • 書き出し先:フォルダーを後で選択(プリセットに便利)
        • このカタログに追加:チェックOFF
        • 既存のファイル:書き出したファイルの新しい名前を選択
      • ファイルの名前
        • 変更後の名前:チェックOFF
      • ファイル設定
        • 画像形式:JPEG
        • 画質:90
        • カラースペース:sRGB
        • ファイルサイズの制限:チェックOFF
      • 画像のサイズ調整
        • サイズ変更して合わせる:チェックON
        • 長辺
        • 拡大しない:チェックOFF
        • 4096 pixel
        • 解像度:240 pixel/inch
      • シャープ出力
        • シャープ対象:チェックOFF
      • メタデータ
        • 次を含める:すべてのメタデータ
        • 撮影場所情報を削除:チェックON
        • Lightroom階層としてキーワードを書き込む:チェックOFF
      • 透かし
        • 透かし:チェックOFF
      • 後処理
        • 書き出し後:なにもしない
  • バックアップの意味でFlickrへアップロードしてます。

    • 1TBあればしばらく課金の必要はないでしょう。

今の問題について

  • 現像の際に使用している「自動補正」はそれっぽい感じにはなるけど、「この部分だけもう少しだけ明るくしたい」とか、そういったことがたまにあります。
    • 「ハイライト」「シャドウ」「白レベル」「黒レベル」のスライドだけではどうしようもない。。

今後どうして行きたいか?

  • 自動補正で救えない写真を救えるようになりたいです。

そんなわけで、、

いろいろ検索すると、現像ソフトで現像したあと、レタッチソフトで仕上げをするようなフローもあるようです。
(というより、そっちの方が多数っぽい。)

レタッチソフトではトーンカーブ、レベル補正などを行っているようですが、Lightroomでもトーンカーブは機能として持っているので、そこら辺が使えるように勉強してみようと思います。

「シロートがトーンカーブ使うのはやめとけ」とかそういうのもあるようですが、使わないことには上達もしないと思うので、考えるよりまずはやってみようの心意気で使ってみます。
(やってやれないことはない!やらずにできたら超ラッキー!)

2015年1月13日火曜日

[カメラ]TAS2015へ行って写真撮ってきたので、機材や設定メモを残しておく

先週末(2015/01/09~11)に東京オートサロン(TAS)が幕張メッセで開催されていたので行ってきました。

目的は主にコンパニオンさんの撮影。

予め断っておきますが、今回の写真はアップ予定なしです。

モーターショーなどのイベント会場は、ポートレート写真の練習ができる、数少ない貴重な場所です。(というもっともらしい(?)御託です)


使用機材

  • カメラ Nikon D600
  • レンズ AF-S NIKKOR 28-300mm f/3.5-5.6G ED VR
  • ストロボ Nikon SB-700
  • ETSUMI ポーチタイプストロボディフューザー E-6216

設定

  • カメラ側
    • ISO 1000
    • 焦点距離 70mm以上の望遠がメイン
    • 絞り 自動的にf/5.6以上
  • スピードライト(ストロボ)
    • 測光 TTL任せ
    • ディフューザの内側に、SB-700付属の乳白色ディフューザをテープで固定しておいてみました。

所感

  • カメラ設定

    • ISO1000は、ノイズ的な意味で厳しい。
    • スピードライトがあるのだから、ISO400とか640くらいまでに抑えておきたい。
    • レンズが暗い。。
    • けど、とりあえず今ある機材でより良く撮れるように工夫してみたい。
    • 親指AF(AF-C、9点)で目にピントを合わせてシャッターを押すようにしたところ、だいぶピンぼけがなくなった。
    • ポーズを変えるペースの早いコンパニオンさんを撮るのは難しかったけど。。
  • ディフューザ関連

    • 会場が想像以上に暗かった。
    • ETSUMIのディフューザだけだと明るすぎると思って、内側にスピードライト付属のディフューザを取り付けたのは失敗だった。
    • 次の機会では、より光を拡散できるディフューザを試してみたい。
    • ルミクエストのミニソフトボックス(LQ-108)あたりを試してみたい。
    • ソフトボックス(LQ-107)だと大きすぎそうなので。
  • 持ち物

    • 機材類はインナーバッグに入れてリュックで持っていった。
    • 替えレンズなし、替えボディなし。
    • 背負えるのでショルダーバッグのようにずれることなく快適。
    • コインロッカー使えばあまり関係ないけど。
    • カタログとかもらってもリュックの中にしまっておけば邪魔にならないのは良かった。

次回に向けて

  • ディフューザ
    • 露出不足の改善
    • アイキャッチがもう少しうまく入るといいなーというのも期待。
  • バッテリーグリップの導入
    • 縦写真撮るの辛いので。
    • 現場は狭いので。
  • 縦位置用ブラケットも試したい
    • やり過ぎかな?
    • ただ、縦位置でスピードライトを使うことが多かったので、試してみたいところ。

そんなところです。

2014年12月13日土曜日

GPV天気予報のブログパーツを貼ってみる

星撮る時に雲があるかないかを事前に知りたいことがある。
天気予報では雨が降らないか、までは分かるけど、雲があるかどうかまでは分からない。

そういう時のためのGPV天気予報(だと思ってる)。

あくまで予報なんだけど、何の情報もないよりかは、判断基準を作れるという点で助かる。

スマートフォンで見られればベストなんだけど、今はブログパーツしかないようなので、とりあえず個人用に作っておく。


 雨量・雲量


 気温・湿度


 気圧・風速


詳細は次のページのメニュー「ブログパーツ」から、「ブログパーツ設置方法」を参照してください。
GPV天気予報

2014年10月12日日曜日

[カメラ]親指AF

参考
D600のメニューで行った設定をメモ。
  • [a1] AF-Cモード時の優先 → 「レリーズ」に変更(恐らくデフォルト)
  • [a2] AF-Sモード時の優先 → 「レリーズ」に変更
  • [f4] AE/AFロックボタンの機能 → 「AF-ON」に変更
  • [f3] プレビューボタンの機能 → 「AE-L/AF-L」に変更
4つ目のは親指AFには関係ない設定だけど、たまに露出を固定にしたいことがあるので。
この設定で、シャッターボタン半押しにしてもピント合わせが行われなくなる。
ピント合わせは「AE-L AF-L」ボタンを押したタイミングで行われる。

2014年8月17日日曜日

[自転車]ハートレートモニター(心拍計)の故障とその顛末

唐突に反応しなくなった

心拍トレーニングをしているわけではないけど、Garmin Edge500を使っているので、取れるデータは取っておきたい心拍。

心拍を取るには専用のハートレートモニター(心拍計)を使うのですが、つい前の週まで使えていた心拍が突然、データが取れなくなりました。

電極(?)部分を水で濡らしてもダメ。

しばらく電池交換をしてなかったので「電池切れかな?」と思い、電池交換をしてみてもダメ。

100円ショップで買った安物の電池だからか、とかいろいろ考えてもみましたが、困ったときのGoogle先生。

「リセット」したら直った

検索かけて、見つけたのがここ。

GARMINの心拍計が反応しなくなった時に試したい5つの対処法 - puyanのゆるゆる自転車ブログ

「電池を正しい向きとは反対に入れて30秒」でリセットできるとのこと。

そんなバカな話が・・・ありました。

バカとか言ってごめんなさい。

とりあえず動けばいいってもんです。

2014年6月25日水曜日

[自転車]たまには筋トレもやってみる

時間のあるときはローラー台を、とは思っていても、
広くない部屋にローラー台を設置して、自転車乗って、片付けて、
シャワーを浴びるという一連の作業がめんどくさく感じることがあります。
そこで、通勤帰りに携帯を見ていて気軽にできそうだった「ランジ」という
スクワットみたいなものをやってみることにしました。
超図解 筋力トレーニング: ランジ
正確には「ワンレッグランジ」って言うのかな?
(言葉はどうでもいいのだけど。)
これなら、
  • 道具不要
  • 時間も数分
ってな感じで、歯磨きしながらでもできるお手軽さ。
そうは言っても、まだ1日目なので、
しばらく続けてみないことには効果もわかりません。
継続したいものです。

2014年5月26日月曜日

[自転車]ペダリングのコツのようなものが分かったかもしれない

何年自転車に乗ってるんだという話だけど、
毎年のように何かしらの発見があったり試してみたいことがあったりするので、
「ペダリングはこうやるもの」というのが自分の中にありませんでした。
ただ、今回はちょっといつもと違うというか、手応えがあったのでメモしておきます。

  1. 砂地でペダリングしているような感覚で、トルクをかける。

  2. 肩、腕の力を抜く。
    表現が難しいけど、肩の力を抜いて腕を垂らした状態から、
    手のひらを合わせるように手を体の前に持って行き、
    その状態でブラケットに手を置くような感じ。

  3. 進むべき方向に視線を向ける。
    平坦ならまっすぐ遠い向こうを。
    登りならこれから登る先の方を。(目安としては、先が見えなくなるコーナー、かな?)
    ヘタしても、登りながら手元のハンドルを見ないように。

今までは、引き足がどうとか、丹田(へその下)に力を入れてとか、
そういうよくありがちなアドバイスを試してきたんだけど、
どれもピンポイントすぎで自分にとっては分かりにくいものでした。

上記3点は、自分がいろいろ試してきた中で得られたものなので、
誰に対しても有効、というわけではないとは思います。


ちなみに、最も参考にしたのは、BS NHKのチャリダー(何回目の放送かは忘れた)です。
坂バカさんのコーナーはタメになります。

シクロクロスとか雪上レースとかの辺りで、閃いた(イメージできた)ものがありました。

今後も、よくある雑誌の解説ではない、新しい言い回しでの解説に期待しております。

2014年4月12日土曜日

[やる気]やる気を出すための7つの作戦

概要

  • Eテレ エデュカチオ
    • 2014-04-12放送分
  • やる気エンジンを動かす7つの作戦
  • 子供のやる気について考えていた

こどもに宿題をやらせる(やってもらう)ために、どうしたらいいのか、
ということについて放送されてました。

自分のやる気を制御するための、何かの手がかりとなればと思ってメモしておきます。

7つの作戦

以下の作戦をひとつ、または複数組み合わせる。

  1. めりはり作戦
    • 計画(何を、いつまでに)を立ててからやり始める
  2. 後回し作戦
    • 簡単なものからやり始める
    • 苦手なものは後回しにする
  3. ご褒美作戦
    • モノだけでなく、褒めてあげる、認めてあげることが
  4. 片付け作戦
    • (よく見てなかった。。)
    • 不要なものは、見えないところに片付けておく(?)
  5. 一緒に作戦
    • 誰かと一緒にやる
  6. イメージ作戦
    • できてる自分(目標、将来など)をイメージする
  7. 関連付け作戦
    • 好きな内容と関連付けてやる気を起こす
      • 歴史を漫画で勉強する、など

脳科学的に

  • やり始めればやる気は出る
    • まずはやってみる、手を動かしてみる
  • 体を動かすとやる気は出る
    • 簡単なストレッチでも良いかも(?)
  • 途中で遠くを見たり、音楽を聴いたりすると、やる気が継続する
    • 息抜きが必要ってことかも(?)

褒めると逆効果な場合がある

  • 結果ではなく、努力の過程を褒めること
    • 結果を褒めると、次もその結果を出さなきゃ、となってしまう
    • 過程を褒めることで、次もその過程でやってみよう、となる
    • その結果、自ずと結果はついてくる

2014年4月6日日曜日

Garminの活動量計「vivofit」を1週間使ってみて

Wiggleから入荷通知を受けたその日にポチッとして、4月の頭に届いたvivofit。

とりあえず、使用開始1週間くらいが経つので、ヒトバシラーとしての役割を果たそうと思います。

なぜvivofitなのか?

自分がvivofitを購入したこれといった理由は、はっきり言って特にありませんw

そもそも、「活動量計とは?」という知識すらそんなに持ってない状態だったので、
上記All Aboutとか、価格.comで「活動量計」を調べると、
オムロン、タニタなどなどが、活動量計を販売していることが分かりました。

価格.com: 活動量計 通販 価格比較

価格で考えれば、vivofitの1/4くらいの値段で購入できるものがたくさんあって、
単純に普段の活動量が知りたいだけならこの辺のもので十分であると思います。

「増税前だから」とか適当な理由を自分に言い聞かせて買っただけ、
単なる衝動買いってやつです。

敢えて挙げるのであれば、Garminのサイクルコンピュータ Edge 500
を持っていたので、vivofit購入時にHRセンサーを買わなくていいだとか、
Garmin Connect に連携できるとか、その程度のことしか考えていませんでした。

vivofit購入前後で変わったこと

  • 意識して歩くようになった
    • エレベータより階段を使うようになった
  • 腕時計をしなくなった
    • vivofitに時計の機能があるので

思ったより、あんまり変わってないかもです。

購入後に気付いたこと

いくつか書いてみます。

  • 「vivofit」→「Garmin Connect」の連携は2種類
    • ANT+でPCに連携
      • vivofitにはANT+のUSBレシーバ(?)が付属しています。
      • このUSBをPCに指して、vivofitからデータを受信します。
    • Bluetoothでスマートフォンに連携
      • スマートフォンのアプリ「Garmin Connect」に予め、vivofitを登録
      • Bluetoothでデータを受信します。
      • お手持ちのスマートフォンが「Bluetooth Smart」機能を有している必要があります。
    • 自分のスマートフォンにはこの「Bluetooth Smart」機能がなく、ちょっと残念でした。
  • PCやスマートフォン経由で歩数などの記録を自動的に残せる
    • ちょっとしたゲーム感覚で、「より多くの歩数を!」とモチベーションが上がる。
    • 自分はやってないけど、Garmin Connectで友達とつながると、ランキング表示もできるようです。
  • 防水機能は便利
    • vivofitは腕につけるタイプなので、手を洗うときとか、雨が降っているときに、神経質になる必要がありません。
  • 一定時間動かない(座ったままなど)と、ディスプレイ上部に赤いバーが出る。
    • 「ちょっと動かないとな」っていう気分になりますw
  • 最初の数歩はカウントされない
    • ちょっとした動きをカウントされないようになっているようです。
  • 歩き始めは、vivofitを装着している側の手を振って歩かないと歩数カウントされない
    • スマートフォンを持ちながら歩き始めると、歩数がカウントアップされません。
    • 歩き始めは以外では、スマートフォンとか傘とか持っていても、歩数のカウントアップは行われるようです。
  • 手を洗う動作で歩数カウントされる
    • 常にカウントされる、というわけでもないのですが、カウントアップされることがあります。
  • 腕から外して机などに置いておくと、ディスプレイ表示が消える
    • おそらく、電力消費を抑えるためでしょう。
    • 持ち上げたりすると、すぐに表示が元に戻ります。

歩数のカウントは、カウントアップしてほしいときにされない、またはその逆のことが起きることがあります。
これは腕につけている以上、仕方のないことかもしれません。

ただ、「カウントアップしてほしいときにされない」のと、「カウントアップしてほしくないときにされる」が打ち消し合って、大体合っているカウントとなっているような気もします。
(そもそも、そんなに正確な値を知りたいわけでもないのでテキトーでいいのです。)

とまあそんなところでしょうか。

2014年3月1日土曜日

レンチンで、きのこチーズリゾット風(所要時間5分)

しいたけとスライスチーズが目に付いたので、作ってみた。
とりあえずいかに手を抜いて作るか、という感じで適当に。

所要時間5分くらいです。

材料(1人分)

  • きのこ
    • 今回はしいたけ
    • 1種類でも複数種類でも良いかと思います
  • ご飯(炊いてあるもの)
    • 冷たくてもいいです
    • 凍っている場合は解凍しておいてください
  • 水(適量)
  • コンソメ(粉末のもの)(適量)
  • スライスチーズ(1枚)

作り方

  1. しいたけを適当に切ります。
  2. レンジOKな器に、1のしいたけと水を入れます。
    水はこのあとに入れるご飯が浸かる程度の分量で。
  3. 2をレンジで1分半ほどあたためます。
  4. 3にご飯を入れ、コンソメとスライスチーズを乗せます。
  5. 4をレンジで1分半ほどあたためます。
  6. 5をスプーンなどで混ぜます。
  7. お好みで黒胡椒などを。

思ったこと

  • コンソメの分量が分からなかったら少なめに。あとで調整するのが吉。
  • 4のときに、ミルクとか少量加えるのもありかも。
  • 6の前に、粉チーズ振ってもいいかも。
  • パルミジャーノ・レッジャーノで作ったらもっとおいしいかしら?
  • 簡単すぎるので、いろいろアレンジできそう。(教えてください。)
  • 同じことを思いつく人はやっぱりいるのね。
    楽天レシピ:電子レンジで 12 分チーズきのこリゾット レシピ・作り方

2014年1月13日月曜日

[Markdown]Markdownでブログを書きたい

最近、Markdownでメモを取ることが増えてきた。
テキストとしても見やすいし、Markdown対応の場所に貼り付ければ勝手に整形してくれるしで便利そうだから。

そんなわけで、BloggerもMarkdownで書けるようにしたいのだけど、どうもうまく行きませぬ。

参考にさせていただいたページ

特にエラーとか出てなさそうなんだけど、テスト記事書いてプレビューしても、うまくいきませんでした。

何がいけないのか、までは不明。
1時間ちょっとやってみたけどうまく行かないので保留にしておきます。


一応、テストということで、Markdownで何か書いておこう。
(プレビューだから失敗している、、かもしれないので←そんなことあるのか?)

2014年1月7日火曜日

[Xubuntu] ReTextをインストールしてみた

いろいろ記録を残すのに、ちょっとした書式設定が簡単にできたらな、と思って探していたところ、Markdown記法に行き着いた。
いろんなソフトがあるみたいだけど、とりあえずReTextというのを試してみるべくインストール。

参考にしたのは、ここ。

http://blog.sudobits.com/2012/10/12/markdown-editor-for-ubuntu-12-0412-10/

こんなんでインストールできるみたい。
Linuxは楽でいい。

    sudo apt-add-repository ppa:mitya57
    sudo apt-get update
    sudo apt-get install retext

試しに書いてみてるけど、慣れない記法で書くと時間がかかってしょうがない。

とりあえず、自分がMarkdownを使えるようにならないといけない、っていうのと、

ここもMarkdown使えるようにしておきたい。

2013年12月25日水曜日

[Xubuntu]インストールしてみました

Windows XPがそろそろ寿命、ということで、手元にあるネットブックにXubuntuをインストールしてみることにしました。

手順は、ここ
http://kledgeb.blogspot.jp/2013/04/xubuntu-1304-3-xubuntu-1304.html
を参照しながらで、Xubuntu 12.04 32bitをインストールしました。

インストールしたPCは、Acer aspire one D150(Windows XP)です。
11インチ(?)の、Intel atom、1GBメモリの非力ネットブックです。

上記URLを参考にしながら、USBからXubuntuをお試し起動し、
とりあえず起動できることを確認してから、ほぼデフォルト設定でインストールしました。

スクリーンショットはとっていませんが、、
パーティションはこんな感じに設定。
・Windowsの領域で40GB超ほど使用済みだったため、60GBをWindows用として確保。
・残りをXubuntuへ。

本当はWindows領域も含めてパーティション削除しようと思ったのですが、
一応あと3ヶ月ほど、サポート期間が残っているので、残しておきました。

インストール時にネットワーク接続(アップデートに使用?)が求められたので、
WiMAXのWiFiルータを指定しましたが、なんなく認識されました。
ネットワーク周りのドライバとか全然いじってないのに認識されるのは素晴らしい。

インストール後は、GUIのアップデートマネージャーでソフトウェアの更新。
また、Ubuntuソフトウェアセンターで、ウィルスソフトのClamTKと、WebブラウザのChrome
をインストールしておきました。

2013年12月21日土曜日

[Jenkins]Jenkins勉強会に参加してきました

「ブログを書くまでが Jenkins 勉強会デスヨネ!」 と、主催者さまからメールが来てしまったので、書いてみます。

第8回Jenkins勉強会
http://connpass.com/event/3660/

Ustあるみたいです
http://www.ustream.tv/recorded/41904379


川口さん:「2013年Jenkinsの歩み」
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Jenkinsのコアなお話。
正直、ぜんぜんついていけませんでした。
デモでやっていた、REAME内に記述するBuildセクションの内容を、Jenkinsが読
み取って(?)自動でジョブを作成・実行しているところに興味を持ちました。
便利そうだけど、使えるようになるまでが大変そう。

LTS 1.532.1が出てるとのこと。
今使っているのが、1.509.1だったかな?
最新LTS試してみます。

ヤフー 石川さん:Jenkinsはじめました。 〜Yahoo! JapanのCI/CD〜
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Yahoo!でのJenkins(CI/CD)の取り組みについて。
9割程度をCI/CDできているとのこと。

プラグインツール Coverity, Rundeck, ...
デプロイツール Fabric, ...
使ったことがなくてどういうものかもイメージがつかないのでぐぐってみます。。

Yahoo!でも最初は数名の有志が取り組んでいて、それが組織化されて(ボトム
アップ的に)広がっていったようです。

トラブル事例・課題の3つ目に取り上げられていた、
 ・リリースフローが細かくなる
 ・ジョブ数が増加する(不要なものが残る)
という内容は、私も経験しているところ。

ジョブ名の頭に「01」「02」をつけたり、タブ表示で関連するジョブをまとめた
りしてますが、そこら辺のノウハウが欲しいです。
(後に出てくる、Folders Pluginというのを使うと良いのかも。)

まとめでは、こんな感じの内容。
 (1) エバンジェリストは大切である
 (2) ルールや議論はほどほどにして、まずはやってみる

(2)はまさにそのとおりだと思いました。
まずは試してみないことには、何も分かりませんから。

(1)も大切であるとは分かっていても、それがなかなか難しいんですよね。
QAでもありましたが、現在のYahoo!の状態になるまで3〜4年ほどかかったとのこ
とでしたので、一筋縄ではいかなさそうです。
(Yahoo!でもそんなに時間がかかるのか・・・、というのが私の印象でした。。)

株式会社シフト 玉川さん:Jenkinsエンタープライズについて
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エンタープライズ版があるのを初めて知りました。
エンタープライズ版は、
 ・稼働率向上
 ・大規模開発向けプラグイン
 ・セキュリティ機能向上
 ・リソース最適化
というようなプラグインがたくさんあるとのこと。

大規模開発向けのところでFolders Pluginの紹介がありましたが、それはどうや
ら無償版(?)のがあるらしいです。
ジョブを階層化できるらしいので、これは是非試してみたいです。

Event Scheduler Pluginの説明の中で、
 Jenkinsは、以前にビルドしたことのあるスレーブで、
 ジョブが実行されるようになっている
というような説明がありました。
今のところ、私の使用するところに影響しませんが、用途によっては困る場合が
あるかもしれません。

Skip Next Build Pluginは、特定のジョブを、指定時間内だけスキップできる
(?)らしいです。
地味な感じがしますが、ちょっと欲しいです。
(多分エンタープライズ版向けのプラグインですよね。。)

休憩
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何故か乾杯。
じゃんけん大会。
LTへ。

LT @akiko_pusu さん:『おひとりさま〜』の1年後。〜発表者のその後を語る〜
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執事様が退役の危機に?というお話。
でも、実際はそんなことなくて、使われ続けています、とのこと。

おじさんを使って「自動化」を広めていくことができれば良い、というような内
容に共感しました。
「なんで手作業でやってるのかな?」と思うことってありますからね。

そういう意味では、あのおじさんを「自動化」推進のためのエバンジェリストと
してうまく使えた、ということなんでしょうか。

LT @superbrothers さん:Jenkins with Docker
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Docker・・・初めて聞きました。。
会場内(?)では結構注目されていたようです。

Jenkinsのジョブで、自動的に仮想環境を構築して、その中でテストとかやっ
て、それが完了したら仮想環境を破棄する、ということができるといった内容の
ようです。

便利そうだけど、今の業務ではあまり使い道が思い浮かばない・・・かな。

「環境構築〜テスト〜環境破棄」を繰り返す必要がある場合、これが自動的に行
えるとなると夢の様なことなのかもしれないですね。

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最後になりますが、主催者さま、発表者さま、そして会場を提供していただいた
ヤフー株式会社さまに感謝いたします!

2012年9月17日月曜日

お盆以降の週末

9月も残すところあと10日あまり。
中部地方での生活もあと少しということで、いろいろ巡っています。

盆明け後最初の週末に、岐阜で鮎尽くし料理を食べたり。
その翌週には新城市の四谷 千枚田まで写真を撮りに行ったり。
さらにその翌週は、金山のボストン美術館で日本の至宝を見たり。
さらにさらにその翌週(昨日)には同期に車を出してもらって松坂、伊勢へ行ったり。

一応東海3県を楽しめたと思います。

四谷 千枚田






松坂で松阪牛の鉄板焼き




赤福本店@伊勢




自転車(ロード)は盆休み中に東京へ持っていったきり置いてきてしまったので、がっつりサイクリングということができない状態です。そのため休日はカメラ中心。でも、そろそろネタ切れです。あと何があるのかしら。。

今日は全国的に天気が不安定らしく、こちらも時より強い雨と風が吹きつけてくるので出かける気になれません。。荷物の整理をしなくては。